®ペットエタニティポーセ(ペット肖像画)ご案内ブログ

ペットエタニティポーセ(ペット肖像画)で叶えられる未来のこと

ペットエタニティポーセ(ペット肖像画)をオーダーすると叶えられる6つのこと

オーダー制作ご案内

 

  • 割れない限り永遠に色褪せることなく残せます。
  • ペットの元気な姿そのままを生き生きと描きます。
  • 大切なペットの「うちの子」記念に最適です。
  • 亡くなったペットにもう一度会えた気持ちになります。
  • ペットロスから立ち直るきっかけになるかもしれません。
  • 持っている人が少ないので珍しいねと褒められます。
  • オーダー制作のため、世界にひとつしか存在しません。

 

私自身の経験でもあるのですが
子供のころに飼っていたペットの
写真はほとんど残っていません。

もし、昔の懐かしいペットに
磁器の上で再び命が
吹き込まれたら…

お皿の中の懐かしいペットと
どんなお話をしますか?

子供の成長を共に見守ったり
気持ちが落ち込んだ時に
愚痴を聞いてもらったり

もちろん嬉しかったことも!

そんな素敵な体験ができたら
とても幸せですね。

 

ペットエタニティポーセ(ペット肖像画)をレッスンを受けて自分で描くと叶えられる6つのこと

 

  • フードボウルなどのペットグッズを手作りできます。
  • ペットの元気な姿を自分で描くことができます。
  • 絵付けの経験はあるがペットは描いたことがないという方も描けるようになります。
  • 亡くなったペットの写真から絵を描くことができます。
  • ペットロスから立ち直るきっかけになるかもしれません。
  • 家族や友人にプレゼントすることができます。

 

「絵を描くって難しい。」
「絵心が無いから無理。」
そんな話をよく耳にします。

ところが、
そんな風に思っている方が
ある日突然その殻を突き破って
「絵を描いてみたい。」
そんな気持ちになることがあります。

そのきっかけになるのが
ペットグッズを手作りしたい。
という気持ち。

レッスンでは絵の具の溶き方から
筆の使い方、下絵の写し方など
基本の練習からスタート。

渾身の1枚が完成するまで
講師がしっかりサポートします。

仕上がったペットの絵は
世界一愛情のこもった
素敵な宝物になります。

絵付を楽しいと感じて頂けたら
お花や果物など、
伝統的なヨーロピアンスタイルの
絵付けを
引き続き学んでいただけます。

 

ペットエタニティポーセ(ペット肖像画)レッスンで大切なペットを描いたらその次に待っている未来のこと

 

絵を習うお問い合わせ
お教室案内

 

初めてのペット肖像画制作。

絵の具の溶き方からレッスンを始めて
筆の使い方や下絵の写し方など
楽しく学んでいただきながら
渾身の1枚が完成したら…

 

完成した愛するペットのお皿に
今度はお花や果物を描いてみませんか?

 

アトリエセランでは
ペット肖像画だけでなく
様々な絵付け作品を学んでいただけます。

 

何を描きましょうか。

 

バラ?
チューリップ?

甘酸っぱいブドウや
さわやかなレモンもいいですね。

 

伝統的なヨーロピアンスタイルの
絵付けも学んでいただけます。

 

初めてでも
選ぶモチーフによっては
ディナーセットを一式
制作することも可能です。

 

絵を描くのが苦手な方には
ポーセラーツというハンドクラフトで

世界にひとつだけの
お気に入りの食器をお作りいただけます。

 

ポーセラーツは
水を使って転写紙というシールを
食器に貼り、800度で焼成して
完成させます。

 

ポーセリンペインティングとの違いは

絵の具で絵を描かなくても
素敵な食器を手作りできる。

いうところでしょうか。

 

もちろん、転写紙と絵の具を
併用することもできるので
制作できる作品は無限にありますね。

 

ご自身のセンスで
ぜひ、素敵な作品を手作りしてください。

 

ポーセラーツを楽しいと感じて頂けたら
資格取得も可能です。